カスタマージャーニーマップ作成
1日出張型ワークショップ随時、開催中!

新たな戦略に
いきづまっている
方へ

実際に扱っている商品をテーマに、ペルソナとカスタマージャーニーマップの作成を通じて、コンテンツマーケティングの進め方を1日で身につける実践型ワークショップです。販売戦略にいきづまっているなら、ぜひ、該当商品にかかわる社内メンバー全員で、ぜひ一度、受講してください。プランニング、社内コミュニケーションに確実に効果があります。

本書で紹介しているノウハウが学べるチャンスです

概要

明日から実践で使える
カスタマージャーニーマップをつくる!!

カスタマージャーニーマップ カスタマージャーニーマップ

このワークショップでは、講師側が架空のテーマを用意するのではなく、実際にお客様が扱っている商品や課題を、自由に設定していただきます。実践に即した課題で、実際に携わる社内メンバーの皆様に参加していただければ、ワークショップでつくったペルソナもカスタマージャーニーマップも、そのまま日常の業務に活用していただけます。

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詳細

1日で完結。
貴社のオフィスで開催します!

実施フロー

基本仕様と料金

講師紹介

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おすすめの方

商品戦略で
いきづまったらチャンスです!

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現状のマーケティング戦略が、バラバラ。
あらためて整理して見直したい。

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新しい商品のプロモーション。
さて、何から手をつけていいかわからない。

効果&メリット

実践に活かせる4つの効果

カスタマージャーニーマップの作成は、商品のマーケティングプランを作成する以外にもさまざまな効果があります。特に、メリットを感じていただきやすいのは、社内コミュニケーションや連携の活性化です。

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参加者の声・事例

現在ワークショップは、ご要望にあわせてカスタマイズした内容で提供しています。
以下にご紹介するのは、「コンテンツ発想マップ作成」をテーマにしたワークショップ参加者のアンケートからの抜粋です。

自分の考えが可視化できた。
次回はペルソナ設計も

  • ワークショップを通じて、自身の考えがよりまとまった。また可視化できた
  • 向き/不向きの業種のお話も大変参考になった
  • クライアントの本質的な理解をすること、また理解した上で、その商品を潜在ユーザーへ商品マターではないアプローチする手段を徹底して考え抜くことが、予想以上に時間をかける必要性を感じた
  • 今回、時間の関係でペルソナ設計をやらなかったので、そこも知りたかった

GMOアドマーケティング株式会社
広告事業本部 K様

ワークショップを体験して
実践に活かしたいのは4つ

今回、咀嚼し実践に活かしたいと思った知識や方法は下記のとおりでした。

  • 潜在層向けコンテンツの存在意義は、ユーザーが歩み寄るものではなく、コンテンツから歩み寄るものでないといけない
  • コンテンツには型があり、ストーリーと掛け合わせて作ることができる
  • コンテンツを発想する際、接続詞等で発想を促すことができる
  • ペルソナ設計だけでなく、簡易的なユーザー情報の抽出からもコンテンツ設計をすることができる

GMOアドマーケティング株式会社
広告事業本部 営業企画部 A様

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私たちについて

1967年創業、
プランナー兼コピーライターが約100名。
欧米の広告手法にマーケティングを学び、
コンテンツをつくり続けてきました。

私たちは、1967年の創業以来、必要なターゲットに必要な情報をわかりやすい言葉で伝える、いわゆるコンテンツマーケティングの基本ともいえる考え方を、自社のミッションとして掲げてきました。
100名近い、プランナー兼コピーライターが、常日頃から「生活者=顧客」を研究し、購買ステージに応じた最適なコンテンツをつくっています。
50年に渡り蓄積され、今もなおブラッシュアップし続けている独自のノウハウを、このワークショップでお伝えします。

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